杜の都の一世紀

仕入れ直後の桐の仙台箪笥、

杜の都で幾世代、100年以上の期間にわたって使い込まれた痕跡が、褪色という姿で表れ、素材という形となって現れました。

木と鉄という自然素材だけによって作られた時代箪笥の100年後の姿です。

輝くように直そうか、

枯れた風に直そうか、

用途や空間に沿った修理方法のご相談もお受け致します。
ご興味のある方はぜひスタッフまでお声掛け下さい。

可ナル舎HP:https://kanarusha.com/