ダイニングチェアデコラティブな造形を臭わせるデザイン。『しっかりした』つくりの強さが座り心地に安心感を与えてくれます。座面は合皮で張り替え済みでお手入れも簡単です。組みのゆるみ、傷の補修も行っております。 年代 :20世紀初め頃 産地 :不詳 材質 :楢(ナラ) 幅 :約480mm 高さ :約840mm 座面高 :約460mm 奥行 :約410mm 価格 :38,000円
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欅(けやき)座卓一木のなりをそのまま生かした欅(けやき)の卓。ソファ前のコーヒーテーブルや、飾り台に目立てても良さそうです。渦巻く流水の様な木目(玉杢)が一つのデザインとなっています。 年代 :昭和 産地 :日本 材質 :欅(けやき) 幅 :約900mm 高さ :約330mm 奥行 :約800mm 価格 :48,000円
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欅(けやき)テーブル200年以上の欅(けやき)の巨木を倒し、何十年と寝かせ、良質の木目を見切って木どりをし、拭き漆を施しています。山から倒した欅(けやき)は『次の代が使うもの』と言われます。二寸厚、一畳近い欅一枚板。室内に落つき、置くものを上質に魅せる。「ぜいたく」な逸品です。 年代 :昭和 産地 :日本 材質 :欅(けやき) 幅 :1650mm 高さ :330mm 奥行 :835mm 価格 :230,000円 |
7. 立ち上がるジャワベンチ1本を削り出し、素朴な木味を臭わすベンチ。南島の風雨にさらされ、その風あいはやさしく手のひらに伝わって来ます。足の壊れた4人掛けベンチの座面を立て、高い背もたれの一人掛け椅子にリメイクしました。
鏡を仕込んでみる? 飾り台をつける? お店の看板に? ジャワから来たベンチはついに立ち上がったのです!
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1. ガラス戸ローチェスト昭和初期のレトロな顔つきをしたガラス棚。ローボード程の高さが色んな使い方を想像させてくれます。 |
2. ウィンザーチェアとバリのテーブル1800年代、英国製のウィンザーチェア。背もたれの後に2本のステイがあり、しっかりと受け止めてくれます。テーブルはオランダ統治時代のバリ製。使う程「木味(きあじ)」が増すのを楽しめます。 |
3. 丸テーブル
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4. 椅子背もたれと座面に掘り込まれたランダムなラインやデザインにつくり手の「表現」を感じる一脚。使い込んだ「味」が趣きを加えています。座る以外にも生かし方がありそうです。
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5. バリの椅子オランダ統治時代、バリでつくられた椅子。西洋のデザインを指示され、現地の木材と職方がつくったものですが、一脚ずつ妙に愛しい表情があります。やんわりと座面が掘り込んであり、座り心地も含めて数ある中からお選びいただけます。
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6. アームチェアと欅の座卓北欧のデザインを継承したアームチェアと欅の一木を生かした日本の座卓。国を越えた組み合わせですが、共にゆったりとしたつくりと「木」というつながりの中で調和しています。 座卓
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